万葉集の全4516歌をまとめたサイト
万葉集ナビ

絹が書いた万葉集

2021.05.052019.10.14

絹が書いた万葉集についてまとめました。

スポンサーリンク

掲載数 全 1 首

歌番号本歌
第9巻1723番歌かわづ鳴く六田の川の川柳のねもころ見れど飽かぬ川かも
万葉集の作者一覧
スポンサーリンク
万葉集ナビ
万葉集ナビ

関連記事

万葉集の作者一覧

柿本人麻呂歌集の一覧

柿本人麻呂歌集はこちらにまとめました。 柿本人麻呂歌集 全366首 1~100首(2巻146番歌~9巻1796番歌) 歌番号 本歌 第2巻146番歌 後見むと君が結べる磐代の小松がうれをまたも見むかも 第3巻244番歌 み吉野...
万葉集の作者一覧

柿本人麻呂の妻が書いた万葉集

柿本人麻呂の妻が書いた万葉集についてまとめました。 掲載数 全 1 首 歌番号本歌 第4巻504番歌君が家に我が住坂の家道をも我れは忘れじ命死なずは 柿本人麻呂の妻とは? 柿本人麻呂を参照。
万葉集の作者一覧

高安大嶋が書いた万葉集

高安大嶋が書いた万葉集についてまとめました。掲載数 全 1 首歌番号本歌第1巻67番歌旅にしてもの恋ほしきに鶴が音も聞こえずありせば恋ひて死なまし
万葉集の作者一覧

大伴御行が書いた万葉集

大伴御行が書いた万葉集についてまとめました。掲載数 全 1 首歌番号本歌第19巻4260番歌大君は神にしませば赤駒の腹這ふ田居を都と成しつ
万葉集の作者一覧

物部道足が書いた万葉集

物部道足が書いた万葉集についてまとめました。掲載数 全 2 首歌番号本歌第20巻4365番歌押し照るや難波の津ゆり船装ひ我れは漕ぎぬと妹に告ぎこそ第20巻4366番歌常陸指し行かむ雁もが我が恋を記して付けて妹に知らせむ
万葉集の作者一覧

上毛野牛甘が書いた万葉集

上毛野牛甘が書いた万葉集についてまとめました。掲載数 全 1 首歌番号本歌第20巻4404番歌難波道を行きて来までと我妹子が付けし紐が緒絶えにけるかも
スポンサーリンク
恵行が書いた万葉集
遣唐使母が書いた万葉集
ホーム
万葉集の作者一覧

カテゴリー

  • ゆかりの地(都道府県別)
  • 万葉集の作者一覧
  • 未分類
  • 未分類|第3巻
  • 歌(種類別、一覧)
  • 用語集
  • 第10巻
  • 第11巻
  • 第12巻
  • 第13巻
  • 第14巻
  • 第15巻
  • 第16巻
  • 第17巻
  • 第18巻
  • 第19巻
  • 第1巻
  • 第20巻
  • 第2巻
  • 第3巻
  • 第4巻
  • 第5巻
  • 第6巻
  • 第7巻
  • 第8巻
  • 第9巻
スポンサーリンク
万葉集ナビ
© 2016 万葉集ナビ.