高宮王が書いた万葉集

高宮王が書いた万葉集についてまとめました。

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掲載数 全 2 首

歌番号 本歌
第16巻3855番歌 さう莢に延ひおほとれる屎葛絶ゆることなく宮仕へせむ
第16巻3856番歌 波羅門の作れる小田を食む烏瞼腫れて幡桙に居り
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