高市皇子が書いた万葉集

高市皇子が書いた万葉集についてまとめました。

掲載数 全 3 首

歌番号 本歌
第2巻156番歌 みもろの神の神杉已具耳矣自得見監乍共寝ねぬ夜ぞ多き
第2巻157番歌 三輪山の山辺真麻木綿短か木綿かくのみからに長くと思ひき
第2巻158番歌 山吹の立ちよそひたる山清水汲みに行かめど道の知らなく
タイトルとURLをコピーしました