間人大浦が書いた万葉集

間人大浦が書いた万葉集についてまとめました。

掲載数 全 2 首

歌番号 本歌
第3巻289番歌 天の原振り放け見れば白真弓張りて懸けたり夜道はよけむ
第3巻290番歌 倉橋の山を高みか夜隠りに出で来る月の光乏しき