三野石守が書いた万葉集

三野石守が書いた万葉集についてまとめました。

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掲載数 全 2 首

歌番号本歌
第8巻1644番歌引き攀ぢて折らば散るべみ梅の花袖に扱入れつ染まば染むとも
第17巻3890番歌我が背子を安我松原よ見わたせば海人娘子ども玉藻刈る見ゆ
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