大伴三依が書いた万葉集

大伴三依が書いた万葉集についてまとめました。

スポンサーリンク

掲載数 全 5 首

歌番号本歌
第4巻552番歌我が君はわけをば死ねと思へかも逢ふ夜逢はぬ夜二走るらむ
第4巻578番歌天地とともに久しく住まはむと思ひてありし家の庭はも
第4巻650番歌我妹子は常世の国に住みけらし昔見しより変若ましにけり
第4巻690番歌照る月を闇に見なして泣く涙衣濡らしつ干す人なしに
第5巻819番歌世の中は恋繁しゑやかくしあらば梅の花にもならましものを[豊後守大伴大夫]
タイトルとURLをコピーしました