船王が書いた万葉集

船王が書いた万葉集についてまとめました。

スポンサーリンク

掲載数 全 3 首

歌番号本歌
第6巻998番歌眉のごと雲居に見ゆる阿波の山懸けて漕ぐ舟泊り知らずも
第19巻4279番歌能登川の後には逢はむしましくも別るといへば悲しくもあるか
第20巻4449番歌なでしこが花取り持ちてうつらうつら見まくの欲しき君にもあるかも