天武天皇が書いた万葉集

天武天皇が書いた万葉集についてまとめました。

掲載数 全 5 首

歌番号 本歌
第1巻21番歌 紫のにほへる妹を憎くあらば人妻故に我れ恋ひめやも
第1巻25番歌 み吉野の 耳我の嶺に 時なくぞ 雪は降りける 間無くぞ 雨は振りける その雪の 時なきがごと その雨の 間なきがごと 隈もおちず 思ひつつぞ来し その山道を
第1巻26番歌 み吉野の 耳我の山に 時じくぞ 雪は降るといふ 間なくぞ 雨は降るといふ その雪の 時じきがごと その雨の 間なきがごと 隈もおちず 思ひつつぞ来る その山道を
第1巻27番歌 淑き人のよしとよく見てよしと言ひし吉野よく見よ良き人よく見
第2巻103番歌 我が里に大雪降れり大原の古りにし里に降らまくは後
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