第2巻

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万葉集 第2巻 194番歌/作者・原文・時代・歌・訳

第2巻194番歌はこちらにまとめました。第2巻 194番歌巻第2巻歌番号194番歌作者柿本人麻呂題詞柿本朝臣人麻呂獻泊瀬部皇女忍坂部皇子歌一首原文飛鳥 明日香乃河之 上瀬尓 生玉藻者 下瀬尓 流觸經 玉藻成 彼依此依 靡相之 嬬乃命乃 多田...
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万葉集 第2巻 193番歌/作者・原文・時代・歌・訳

第2巻193番歌はこちらにまとめました。第2巻 193番歌巻第2巻歌番号193番歌作者作者不詳(舎人)題詞(皇子尊宮舎人等慟傷作歌廿三首)原文八多篭良我 夜晝登不云 行路乎 吾者皆悉 宮道叙為訓読畑子らが夜昼といはず行く道を我れはことごと宮...
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万葉集 第2巻 192番歌/作者・原文・時代・歌・訳

第2巻192番歌はこちらにまとめました。第2巻 192番歌巻第2巻歌番号192番歌作者作者不詳(舎人)題詞(皇子尊宮舎人等慟傷作歌廿三首)原文朝日照 佐太乃岡邊尓 鳴鳥之 夜鳴變布 此年己呂乎訓読朝日照る佐田の岡辺に泣く鳥の夜哭きかへらふこ...
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万葉集 第2巻 191番歌/作者・原文・時代・歌・訳

第2巻191番歌はこちらにまとめました。第2巻 191番歌巻第2巻歌番号191番歌作者作者不詳(舎人)題詞(皇子尊宮舎人等慟傷作歌廿三首)原文毛許呂裳遠 春冬片設而 幸之 宇陀乃大野者 所念武鴨訓読けころもを時かたまけて出でましし宇陀の大野...
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万葉集 第2巻 190番歌/作者・原文・時代・歌・訳

第2巻190番歌はこちらにまとめました。第2巻 190番歌巻第2巻歌番号190番歌作者作者不詳(舎人)題詞(皇子尊宮舎人等慟傷作歌廿三首)原文真木柱 太心者 有之香杼 此吾心 鎮目金津毛訓読真木柱太き心はありしかどこの我が心鎮めかねつもかな...
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万葉集 第2巻 189番歌/作者・原文・時代・歌・訳

第2巻189番歌はこちらにまとめました。第2巻 189番歌巻第2巻歌番号189番歌作者作者不詳(舎人)題詞(皇子尊宮舎人等慟傷作歌廿三首)原文日照 嶋乃御門尓 欝悒 人音毛不為者 真浦悲毛訓読朝日照る嶋の御門におほほしく人音もせねばまうら悲...
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万葉集 第2巻 188番歌/作者・原文・時代・歌・訳

第2巻188番歌はこちらにまとめました。第2巻 188番歌巻第2巻歌番号188番歌作者作者不詳(舎人)題詞(皇子尊宮舎人等慟傷作歌廿三首)原文覆 日之入去者 御立之 嶋尓下座而 嘆鶴鴨訓読朝ぐもり日の入り行けばみ立たしの島に下り居て嘆きつる...
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万葉集 第2巻 187番歌/作者・原文・時代・歌・訳

第2巻187番歌はこちらにまとめました。第2巻 187番歌巻第2巻歌番号187番歌作者作者不詳(舎人)題詞(皇子尊宮舎人等慟傷作歌廿三首)原文所由無 佐太乃岡邊尓 反居者 嶋御橋尓 誰加住無訓読つれもなき佐田の岡辺に帰り居ば島の御階に誰れか...
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万葉集 第2巻 186番歌/作者・原文・時代・歌・訳

第2巻186番歌はこちらにまとめました。第2巻 186番歌巻第2巻歌番号186番歌作者作者不詳(舎人)題詞(皇子尊宮舎人等慟傷作歌廿三首)原文一日者 千遍参入之 東乃 大寸御門乎 入不勝鴨訓読一日には千たび参りし東の大き御門を入りかてぬかも...
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万葉集 第2巻 185番歌/作者・原文・時代・歌・訳

第2巻185番歌はこちらにまとめました。第2巻 185番歌巻第2巻歌番号185番歌作者作者不詳(舎人)題詞(皇子尊宮舎人等慟傷作歌廿三首)原文水傳 礒乃浦廻乃 石乍自 木丘開道乎 又将見鴨訓読水伝ふ礒の浦廻の岩つつじ茂く咲く道をまたも見むか...
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