鏡王女が書いた万葉集

鏡王女が書いた万葉集についてまとめました。

掲載数 全 5 首

歌番号 本歌
第2巻92番歌 秋山の木の下隠り行く水の我れこそ益さめ御思ひよりは
第2巻93番歌 玉櫛笥覆ふを安み明けていなば君が名はあれど吾が名し惜しも
第4巻489番歌 風をだに恋ふるは羨し風をだに来むとし待たば何か嘆かむ
第8巻1419番歌 神なびの石瀬の社の呼子鳥いたくな鳴きそ我が恋まさる
第8巻1607番歌 風をだに恋ふるは羨し風をだに来むとし待たば何か嘆かむ
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